Warning: Parameter 1 to wp_default_scripts() expected to be a reference, value given in /home/users/1/hemingway-paper/web/byogoku.jp/dev/wp-includes/plugin.php on line 600

Warning: Parameter 1 to wp_default_styles() expected to be a reference, value given in /home/users/1/hemingway-paper/web/byogoku.jp/dev/wp-includes/plugin.php on line 600
怪異ハンターMAEDA(公式)|5ページ目 - 呟怖.ORG

呟怖.ORG | 呟怖

呟怖は、Twitterでハッシュタグ『#呟怖』をつけてツイートすれば誰でも参加、投稿できる140文字以内の創作・実話の怖い話です。呟怖.ORGには、日々投稿される呟怖から転載または朗読やイラストなど二次利用を許可されたものが集まっています。作品の二次利用に関する約束は掲載作品の転載、二次利用についてをご覧ください。自分の呟怖作品も、他の掲載作品同様に読んでいいよ・描いていいよという方は、ぜひ参加ボタンから呟怖作家としてご参加ください。その他ご不明なことはガイドをご覧ください。

参加メンバーはこちら

呟怖.ORGと参加について

#呟怖
『おおいさん』
俺がコンビニでバイトしてる時に【おおい】って名乗るおっさんがきて、レジにいた俺に、商品をを手渡すと『あとねイノチちょうだい』と言ったので俺は、希望通りおっさんの土手っ腹をえぐり、胃袋を握り潰し、【胃の血】を絞り出してやったらおっさんは、消えちまいやがったぜ! http://pic.twitter.com/RJ69ZOgV9I

#呟怖
『キャッシャ』
田舎道で夜ジョギングしていた時、葬式をやっている家があった。ちょうど腹も減っていたので、寿司でもご馳走になろうとその家の前に行くと、変なオヤジが中に入れろと入り口で怒鳴り散らしていて邪魔だったので、頭を力一杯平手打ちして、どかしたつもりが頭が吹き飛んじまった http://pic.twitter.com/xCxNeYElhv

#呟怖
『邪視』
別荘地の裏山に松茸の群生地を見つけ、松茸狩りを楽しんでいたら、山の上の方で鎌を持った全裸の単眼の異形がいやがったので、鎌を借りようと近づいていったが、くねくね踊ってシカトしやがったので、ぶちのめし鎌を借り、鎌を借りたお礼にケツの穴に松茸を刺しといてやったぜ! http://pic.twitter.com/nimM5TN534

#呟怖
『奴がくる』
山小屋に泊まった時に、奴が来ると延々と書いたノートを見つけたが、腹が減った俺は宅配ピザ屋に電話した。しかしピザ屋がやって来たのは3時間後で、腹が減りすぎていた俺は苛つき力一杯ドアを開けた…すると外で悲鳴が聞こえたので見に行くとドアと壁に挟まれ異形が潰れていた…http://pic.twitter.com/iyLWw4SZUt

#呟怖
『3つの選択』
ある日目が覚めると、白い部屋にいてそこにはテレビ、人の入った寝袋があった。そして天井の辺りから選択がどうこう言う声がしたので俺も天井に向かって『今からお前に1つ選択をやるお前は俺に殴られてミンチになる』と選択を与えて、壁を叩き壊し声の主を捕まえ血祭りにあげた http://pic.twitter.com/4Cw7DDLVXW

#呟怖
『餓鬼魂』
修行で腹が減った俺は近くにあった死村の祭壇のお供え物をたいらげた。すると無数の餓鬼魂が現れ、恨めしそうに見ているので俺もさすがに気の毒になり、俺の胃の中に入っているお供え物を食わせてやろうと、全ての餓鬼魂を吸い込んでやったが、餓鬼魂は消化され糞玉になっちまった… http://pic.twitter.com/n0qYf9pzi6

#呟怖
『禍垂』
俺は、山道で修行中に尿意が限界に達したので、目の前のトンネルに小便をしようと思い、駆け込んだ。用を足していると、後ろからフーっと耳に息をかけられた気がしたので、小便をしながら振り向くと女の霊が立っていたが俺の尿圧で女の霊は壁に叩きつけられ壁のシミになっちまった… http://pic.twitter.com/I5pMHIUEUH

#呟怖
『北海道のヒグマ』
日記 1日目
北海道の山奥に修行に来たが、ヒグマに食い物の入ったリュックを奪われた。
2日目
腹の減りで怒りがおさまらず、ヒグマの巣を見つけ、体当たりを繰り返して巣を壊し、中にいたヒグマを引きずり出し撲殺し、熊鍋にして喰らった。
腹は満たされ良い修行にもなった。 http://pic.twitter.com/EsRionKZ8Y

#呟怖
#潰怖
メイド服の少女がにっこり微笑む。『こ…こいつは,化け物じゃね〜か…あのマッドサイエンティストめ!』M AEDAは震えながら、後退りし革ジャンのポケットから、出張ヘルスマットDEサイエンスと書かれた名刺を出すと電話をかけた『おい、アレ、女装したオヤジだろ?チェンジだ!』と…https://twitter.com/shugyousha/status/980364520110485505 

#呟怖 #潰怖
玄関のドアが壊れている家から悲鳴が聞こえたので家に入ると、ピエロがいた。俺は口から火を噴く芸を見せて欲しいと言っだが、外人なのか言葉が通じなかった。わかり安く近くに置いてあったストーブの灯油をピエロの口に流し込み口元で火を着けてやったら、ピエロは火達磨になっちまったhttps://twitter.com/thgiliwt_nwot/status/978250402301755393 

#呟怖
#潰怖
深夜にマンションのエレベーターに乗ってボタンを押そうとすると、スカートを穿いた女の下半身が猛スピードで走って来たので、捕まえて服を剥ぎ取り、ハメ倒していると、俺の後ろ立っていた顔面にポッカリ穴の空いた女が震え出し次の階で逃げ出したが襟首を捕まえ朝まで交互にハメ倒した…https://twitter.com/yosituguo/status/979264079092056064 

#呟怖
#潰怖
異界からの刺客、姦姦蛇羅が俺の前に立ちはだかりやがった。上半身は好みだが下半身は蛇のコスプレをしていやがる…下半身のコスプレを脱がそうと、力一杯引っ張ったら、絶叫と共に真っ二つに千切れ、動かなくなっちまいやがった…この下半身コスプレじゃなかったのか?ヤリそこねちまったhttps://twitter.com/shugyousha/status/979258030406512640 

#潰怖
#呟怖
妖怪禿首というハゲ頭の生首が現れた。この妖怪に出会ったら、ハゲ頭を褒めないと髪の毛を頭皮ごと剥ぎ取られてしまうらしいが、俺は禿首に同情しコンプレックスを無くしてやろうと、ヤツの残りの毛と皮膚を全て剥ぎ取り『お前は禿げじゃないぜ!ただの赤剥けだぜ!』と言ってやったぜ! https://twitter.com/rakto1124/status/979214382486888448 

#呟怖
#潰怖
散歩している俺の前でトミカを握りしめた赤鬼にスコープ付きのライフルを構えているおっさんがいた。俺には関係ねーと通り過ぎようとした時にライフルから発射された豆?が俺に当たりやがった。俺は豆を拾い、おっさんめがけて力一杯投げつけたつもりが大きくマトを外し鬼の頭を貫いた…https://twitter.com/shugyousha/status/978999411148709888 

#潰怖
#呟怖
ビルの間から巨大な女の顔がにゅっと現れた。俺好みの女だが、サイズがデカ過ぎる…しかし据え膳喰わぬはM AEDAの恥!俺はデケぇ、ネーちゃんのパンツの中に潜り込み、茂みを掻き分け、身体を高速回転させてネーちゃんの大海原をかき混ぜてやった!あの日以来、懐いちまいやがったぜ! https://twitter.com/thgiliwt_nwot/status/978606959883505665 

#潰怖
#呟怖
人間の自慢にしている身体の一部を破壊するという怪人に出会った…怪人は何故か俺の拳を狙ってハンマーを振り上げやがった。俺の自慢は顔と股間なのによ!
俺は怪人からハンマーを奪い、俺の自慢の箇所を理解させる為に怪人の顔と股間を叩き続けたら顔と股間の無い肉塊に変わっちまった… https://twitter.com/rakto1124/status/979012299427004416 

#呟怖
『邪霊の巣窟』
トレーニングをしている時に、神社を通り抜けた。すると足にババァがしがみついてきやがったが、ウエイト代わりに丁度良かったのでそのまま山道を走り続けた。トレーニングが終わった頃、足にしがみついていたババァは削れて肉塊になっていたので、それを串焼きにして喰らった… http://pic.twitter.com/Zt3s3n9O4T

#呟怖
『人肉館』
人肉館という廃墟に行った時、奥の方で切断された人の手首から時計を必死で外そうとしている女に化けた異形がいたので『時計くらい欲しけりゃ買ってやるぜ』とハメ倒した。すると包丁を握った男が乱入して来たので俺は包丁を奪い取り男のケツに突き刺しその肉をケバブにして売った… http://pic.twitter.com/NuuBO4GNN8

#呟怖
『ばりばり』
夢の中で俺は中学のトイレにいて、個室から.ばりばりと音が聞こえてきた。俺は腹を下しているのだと思い、下痢止めを投げ込んでやった。するとばりばりという音は激しいブリブリという音に変わった…俺は、さっき投げ込んだのは、下痢止めでは無く、強力下剤だった事を思いだした… http://pic.twitter.com/6oMAE4hxCt

怪異ハンター前田
#呟怖
『人型焼き』
早朝友人が家に来て、人形だの焼くだの…言って俺を車に乗せた。まだ寝ぼけていた俺は人形焼きを喰いに連れて行ってくれるのかと思っていたが、着いた先は人形が並ぶ神社だった。眠い中起こされ、人形焼きを喰えないと悟った俺は、人形を全て粉々に破壊した…http://pic.twitter.com/4oZ1jFl9Xo

#呟怖 黒宮さん
ん?あの太ももに包帯まいて、薙刀持ったねーちゃんは、一体……制服姿で黒髪をなびかせ、片手に薙刀を持った彼女のうしろ姿を見て、MAEDAは呟いた…彼女にはあんな物騒なもんは、似合って無いぜ…彼女には、是非俺のナニなたを握ってもらいたいもんだ…それが黒宮との出逢いだった http://pic.twitter.com/vu4UNGS6uq

#呟怖
『非常階段』
ビルのエレベーターが止まり、非常階段を使うハメになった。俺は苛立ちドアを蹴破った時に何人かの悲鳴が聞こえたが、誰もいなかったので、勢い良く階段を駆け下りると、ハトの糞で滑って勢い良くバク宙し、その勢いで何かを蹴落としちまった…その時中年オヤジの悲鳴が聞こえた… http://pic.twitter.com/R0ZOB01Vjy

#呟怖
怪異ハンターMAEDA
次回予告だぜ!

次回は『非常階段』だぜ!

朗読を聞いて、予習をしておくと、楽しめるかもな!
http://youtu.be/QPKUETkbxvM 

駅の階段はウサギ跳びて、跳ねあがれ!http://pic.twitter.com/J55aY8aQHr

#呟怖
『逆さの樵面』
真夏に山でのトレーニングを終え、汗だくだった俺は、ひとっ風呂浴びたくて、ふもとにあった旧家に交渉し、風呂を借りる事ができた。薪を使う情緒ある風呂だったが、薪が少ない事に気づき、その家の柱に逆さに貼り付けてあった小汚い樵面を手刀で叩き割り、薪にして火にくべた… http://pic.twitter.com/JwgaMGQzY6

#呟怖
『パンドラ・禁后』
山で迷い、空き家を見つけた。空き家には、鏡台とその脇に長い髪の毛のズラが掛っていたので、ハゲが住んでたのだな…と思いながら鏡台の引き出しを開けた。中には紙切れがあったので鼻をかみ、他に人の手首が2つ入っていたので鼻くそをほじる時と、背中を掻く時に使った… http://pic.twitter.com/ErGhDg5qMb

#呟怖
『廃病院の地下』
建築現場でバイトをしていた時、現場の隣にあった廃病院で、地下室に向かってションベンをしてると、変なガキが俺の足に噛み付いてきやがった…当然踏み潰したが、怒りがおさまらねぇ俺は、現場にあったの鉄球の付いたクレーンでガキの取り憑いていた病院ごと跡形も無く潰した http://pic.twitter.com/EhH9rslqtd

#呟怖
『カン、カン』
家で眠っていると『カン、カン』という
金属音が響き渡り、やかましいと思い電気をつけると、テーブルの上に
髪の長い女が座っていた…『お前、誰だ?』と話し掛けたが女は無視しやがった…頭にきた俺は渾身の力を込めて、ちゃぶ台返しをすると女はテーブルの下で痙攣を始めた… http://pic.twitter.com/2r62viI99Z

#呟怖
『SOSやめてください』
小学校の前を通り掛かった時に『SOSやめてください』と聞こえてきたので覗きにいった。すると顔が茶色く目のデカい生き物が窓にへばりついていて邪魔だったので、足を掴み数十回壁に叩き付けると挽肉になった。教室を確認すると子供達が口を開けて俺を見ていた… http://pic.twitter.com/dP9qxb9hOh

#呟怖
『根絶やしの歌』
400年続く旧家に泊まった時の事、眠っていると十二単を着て髪をボサボサにした細い女が現れ俺に向って『根元まで欲しい…』と言った…様に聞こえた…例え霊でも女にそこまで言わせて断るのは漢じゃねぇ…十二単を剥ぎ取り朝まで女の期待に応えてやったが涙を流し女は消えた… http://pic.twitter.com/86BHPBuaPm

#呟怖
『ウヅガアさん』
山に修行に行った帰りに泊めてもらった家での事だ…眠ろうとすると外から猫が喧嘩している様な声がしたので追い払いに表に出ると、丸い石に裸の子供が張り付き騒いでいた…俺は怒りにまかせ生尻に向けてカンチョーを立て続けに喰らわすと大量の出血と悲鳴と共に子供は消えた… http://pic.twitter.com/fcdVLMxWNM

呟怖.ORG | 呟怖

呟怖.ORG | 呟怖

呟怖は、Twitterでハッシュタグ『#呟怖』をつけてツイートすれば誰でも参加、投稿できる140文字以内の創作・実話の怖い話です。呟怖.ORGには、日々投稿される呟怖から転載または朗読やイラストなど二次利用を許可されたものが集まっています。作品の二次利用に関する約束は掲載作品の転載、二次利用についてをご覧ください。自分の呟怖作品も、他の掲載作品同様に読んでいいよ・描いていいよという方は、ぜひ参加ボタンから呟怖作家としてご参加ください。その他ご不明なことはガイドをご覧ください。